ひきこもりですいません。
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クフフフフフフフフフフ~
クフフフフフフフフフフ~
洗脳できちゃう 右目 契約完了!
クフフフフフフフフフフ~
クハハハハハハハハハハ~
不思議な右目で 人生 ぶっ壊してあげる~

おやちくさ なんです? パンチラ?
そんなにギラギラしないで お願いだから~ えいっ

脱獄トリオー 六道 むくむく むくろちゃん
脱獄トリオー 少年誘拐 むくろちゃん
踏んで縛って叩いて蹴ってじらして吊して
でもそれって 僕の愛なの~
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骸(六道の目全体含む)は基本的に一定の「場」にとどまり続けることが無い人間だと思ってる。
いつでも持ち物は最低限、入りきらないものはあっさり捨てる。
身ひとつで何処へでも行ける身軽さ。そのかわり何も残さないから、自分が覚えている以外に日々を生きたことは残らない。
家なき子骸。

トップのフレーム少しいじって中途半端に力尽きました。見辛くてすみません。

水たまりに顔面から突っ込む千種に萌える会とかないんでしょうか。骸の口の中にバックプリントのパンツを詰め込む同盟とか。
ひえとあわでもいい。
何もいらない。この身と、眼鏡ひとつでいい。
さあ、と促す声に頷いて片足を持ち上げてみる。あれほど重たく纏わりついていた倦怠感が嘘のように消え、かつてないほどにすっきりと冴えた頭は外界から流れる全ての情報を組みあげ、瞬時に答えをはじき出した。
そして理解する。これから為すべき事。辿りつくまでの最適なルート。

小さな手提げ袋を手に笑う男が誰なのか知らなかったが、知る必要も無いと思った。
ニットの帽子を深く被り直す。
「それも取りましょうか」
言われるままに脱ぎ捨ててしまえば、無粋な布たちはただただ笑うばかりの彼の腕の中におさめられた。
興奮で汗ばむ手をきつく握りしめていると、細長い指が眼鏡をかけ直してくれる。
「さあ、行きなさい」
畏れるものは何もない。

柿本は(全裸で)駆け出した。



霧のリング、まさかの千種!ついでにリボーン秋からアニメスタート…という夢を観たいんですが、世の中そう都合良くは出来ていないようで失敗続きです。
枕の高さが悪いんだろうか、これ。
⇒ 続き
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